テレH

私には愛人がいます。その人は私より30歳も年上。借金で風俗店で働いていた時にお客として彼に知り合いました。最初は普通のお客と同じように接していました。そんなある日、私が体調がすぐれなくお客様にも十分に満足させることができずいました。お金は欲しいけどこれでは仕事にならないと思った私は、あと1人接客をしてから早退しようと思っていました。

「あれ、いつもより元気ないね夢ちゃん。具合でも悪いのか。」「ごめんなはい。」「いいよ。だったら今日は何もせずにおしゃべりだけしよう。」「お金払っているのにそれじゃぁ悪いです。」「気にしないで、ゆっくり夢ちゃんと話してみたいと思っていたから。」
LINEでオナ電する
「ありがとうござい。」こうして私は彼とゆっくり話すことにしました。「そうか、借金でここに働いているのか。だったらその借金私が払ってあげようか。その代わり私の愛人になることが条件だけどね。」「いいんですか。」「一目会った時から夢ちゃんの事好きだったからね。」これがきっかけに私は彼の愛人になりました。

借金生活から解放されたけれど、彼に会うたび体の要求をされ結局風俗店で働いている時と変わらない気がしました。そして、彼と会わない日はテレHを求めてきます。どんだけ元気なんだろうと思うくらい彼はテレHでも私の声に興奮していました。もちろん私はテレHには興奮しないけれど電話だけで済むからとても楽でした。

いつかは、彼からも解放され本当の幸せが欲しいなと思います。
フェラしたい
プチ援